まちなかホームルーム たまりんば



131.JPG商店街活性化には【コミュニティ施設】として多くの方が利用できる施設が有効なのではないか、という考えのもと、学生(高校生・高専・短大)を中心とした【コミュニティ施設】を立ち上げる運びとなりました。
なぜ学生か。それは、昨年のアンケート調査より本町商店街への認知があまりにも低かったのが学生だったこともあり、彼らの本町商店街への認知を深めてもらいたいという思い、そして若い学生のエネルギーを商店街で爆発して欲しいという思いも込められています。更には3月の「九州新幹線開業記念イベント・イグスポやつしろ」からの、八代市内の高校生たちとのネットワークをこれかも継続させていけないか、という商店街の思いを形にしたのが、「まちなかホームルーム・たまりんば」なのです!